FXについての記事

FXは会社にバレても副業にならない⁉





どうもSHIONです!

今回の記事は、FXを副業として行い、会社にバレても大丈夫なのか?を記事にして行きます。

殆どの方は、本業があると思います。

私も、本業がありますので、FXは会社にバレても大丈夫なのか不安でした。

しかし、安心して下さい(笑)

読み進めて行って頂ければ、不安は解消されると思います!!

そもそもFXは副業にあたるのか

副業を禁止している会社にお勤めされている方は、FXは副業に属されるのか….?

これが、最も副業に踏み出せない理由では無いでしょうか?

率直に言うと、

FXは会社にバレても、副業にはなりません。

世間的には副業ではありますが、会社にバレても副業扱いになりません。

大抵の企業は、業務に集中できるよう副業を禁止しています。

副業のせいで、仕事に支障が出ては困りますしね。

会社としては、余計な問題は避けたいので当然の事かもしれません(笑)

ですが、会社員の給料では苦しいのもまた事実です。

しかし本業以外の他社で働くのとは違い、FXや株式投資などは「資産運用」と判断される

ため副業とは判断されないのです。

このため、会社側がFXを禁止をすることはありません!!

大企業は、副業を解禁!!と言い出している所もありますが、まだまだ少ないのも実情です。

しかし、日本政府は副業禁止というモデル規定を変え、副業の解禁に踏み切りました!!

現在は、ソフトバンクやDeNAといった大手企業も副業解禁を発表しました。

FXなどは、副業というより副収入と考えた方が良いと思います。

副業と副収入の違いは….

副業(ふくぎょう) 本業のほかに仕事を持つこと。
副収入(ふくしゅうにゅう) 副業で得た収入のこと。または投資などで得た利益(配当など)も含まれる。

厳密に言えば、副収入には「副業で得た利益」が含まれます。

ただ、投資や資産運用で得た利益なども「副収入」として扱われるため、厳密なルールや所

得の決まりはありません。

会社にFXをやっていることがバレたら

心配ですよね(笑)

そんな時は、

FXは、副業にはあたらない!!

と、堂々と言ってやりましょう!!

FXをやったことで、減給や処罰を受けた場合は、訴えましょう!!

勝てます。

そもそも、会社が副業を禁止できる法律は、日本にはありません!!

副業をさせたくないのであれば、それだけ給料を払えばいいんですから。

確定申会社バレしない確定申告の方法ですが、確定申告を行う際「住民税を自分で納付」す

るよう手続きを行ってください。

確定申告書第二表の「住民税に関する事項」の中に、以下2つの選択肢があります。

給与から差引き 給与所得の住民税分に加算され、天引きが行われる。
自分で納付 住民税の納付書が自宅に送られてくるので、自分で税を納付する。

「給与から差引き」を選択すると、給与所得の住民税分に加算されるため会社の経理に「本

業以外の収入がある」ことがバレてしまいます。

しかし、「自分で納付」を選択すれば天引きでは無く、自宅に納付書が送付されます。

このため、自分で税金(住民税)を納める流れとなり、会社に「副収入がある」ことは一切バレません。

また経費を差し引き、FX利益が「年20万円」を下回れば、確定申告の必要はありません(⇒ この場合も、会社バレしない)。

 

最後に

今回は、FXは会社にバレても副業にならないのかを記事に致しました。

また、必ずしなければならない確定申告に関しても2通りありますのでご自身に適した方法で確定申告を行ってくださいね。

今回の記事が、見て下さっている方々の参考になれば幸いです。

私も、会社に勤めている身なので、同じ境遇の方には確実に共感できます。

そんな人を応援しています!!

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